2008年2月28日
UK branch office PART6!
遊んでばっかりで、仕事をしていないんじゃないかと、
心配をされはじめたので、
今回はまじめに仕事の話をさせて頂きます。
本邦初公開!
PARADISO UK branch office
初回のみですが、特別価格でお待ちしております。
通常女性カット£29が£24
男性カット£19が£14
ご予約はジュンヤでお待ちしております。
大英博物館から徒歩1分
PARADISO UK(Echo hairdressing)
Opening hours
Mon-Fri 9:30am-7:00pm
Sat 9:00am-6:00pm
www.echo-hairdressing.com
tel 0207 405 1081
49b Museum Street Bloomsbury,London
WC1A 1LY
2008年2月27日
遠征!
浅草まで遠征にいってまいりました!
アサヒビールの下にある
23番カフェに…今更ですが。
お客様からのお薦めも頂いていたのですごく期待して向かいました。
予想どうり樽生ビールが素敵なほどにおいしかったです。
特においしかったのが<隅田川ヴァイツェン>。
りんごやバナナに例えられるようなフルーティで爽やかな風味が特徴です。
お手頃価格で豊富な種類のおつまみもすすみました!
http://www.asahi-annex.com/index.html
ビール好きな方におすすめしたいです。
2008年2月19日
店内撮影会
今日はホームページの作品撮りがありました。
近日アップされますので
お楽しみに!
今回ははじめての撮影会ということもあり
予定どうりにいかないこともありましたが、
助け合い楽しく終える事ができました。
今回の課題は
次にいい形として生かされるでしょう。
スタッフ一同切磋琢磨して頑張っていきます!
2008年2月13日
UK branch office! PART5
先日、チャイニーズニューイヤー(旧正月)でしたので、
ピカデリーサーカスの近くにある、チャイナタウンに行ってまいりました!
その様子を今回はご紹介いたします!
ロンドンは、中国人の在住者がとても多く、
大小の街関係無しに、中国関係のお店は必ずといっていいほどあります。
チャイナタウンもそのひとつで、
横浜中華街がそのままロンドンにある感じです。
ちょうど、僕が行ったときは、
チャイニーズニューイヤーの元旦でしたので、
街には、ニューイヤーの装飾と、多分厄除けと、無病息災を願う、
獅子が舞いながら、チャイナタウンを練り歩き、
各お店を訪れておりました!
同じ、アジアでは中々、見ることは出来ないのに、
こんな遠い地で、
中国の伝統行事を見ることが出来た事と、
中国の勢いは凄いなと感心してしまいました。
ロンドンに在住している中国人でも、
貧富の差があるにせよ、
僕が、思うに殆どの中国人が、
英語が堪能だし、裕福な方が多いので、
日本人として負けてられないなと思っております。
しかし、ただ勝ち負けだけでは、
今までの中国との歴史と、なんら変わらないので、
これからは、お互いが手を取り合い、
切磋琢磨していく事が、
必要だと思います。
しかし未だ、両国の相手国に対しての、
溝は深く、なかなかうまくいかないのも事実だと思います。
2008年2月 7日
バレンタイン
こんにちは。
今回のお休みはブラブラ街を散歩しました。
どこに行ってもバレンタインのチョコだらけでした!
そこで・・・私もチョコ買ってみました!
2008年2月 6日
UK branch office! PART4
どうも、お久しぶりでございます!
先日、ついに念願かなっての、
スイスで、スノーボードをする事ができました!
場所は、アルピニストと、スキーヤーにとって憧れ地、
ツェルマットのマッターホルンに行ってきました!
実は、雪質的には日本の方が良かったりするのですが、
標高4000メートルの所からの景色と、
スケールの大きな氷河コースには、
感動のしっぱなしでした!
やはり、山の天候はかわりやすく、
朝は、晴れていたらと思ったら、
お昼には風速110メートルの吹雪になっていたりととか。。。
大自然の厳しさを知る事ができました。
2008年2月 2日
アニー・リーボヴィッツ
世界一有名な女流写真家アニー・リーボヴィッツをご存知ですか?
初めて聞いた方でも、この写真は見たことあるのでは・・・
全裸のジョン・レノンが、黒いセーターとジーンズをまとったオノ・ヨーコに、しがみつくように寄り添う写真。
音楽史に名を残すスーパースターが心まで裸になって、妻に愛と信頼を捧げている姿が。
アニーは米国を代表するポートレポート写真家で、ローリングストーン誌で活躍。彼女の撮影するモデルは予想を超えた新鮮なポーズをとることで有名。
近日、公開される「アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生」は「死にゆく、その日も写真を撮っていたい」と語るパワフルな日々を追いかけたドキュメントだそうです。